【開催日時】 2026年6月19日(金)
【開催場所】 ホテルビナリオ梅田 (大阪)
【参加人数】 31社55名ご参加
【プログラム】
■総会
○新世紀PV会会長挨拶 [濵田会長]
○決議
・2025年度事業・決算報告
・2026年度役員選出、事業計画・予算承認

■エイスーエム・ダイキン㈱全国お取引先様会
○弊社社長挨拶 [佐々木]
○2026年度営業方針説明 [PVシステム営業本部長 久野]
○表 彰(住宅用貢献賞2社・業務用貢献賞6社)
[新世紀PV会会員様]
住宅用貢献賞 1社
・有限会社アートコンサルタント 様
業務用貢献賞 3社
・ディ・ディ・エス株式会社 様 ・株式会社Fujitaka 様 ・株式会社谷口環境建材 様
[その他お取引先様]
住宅用貢献賞 1社
・株式会社エコシス 様
業務用貢献賞 3社
・株式会社アイデン ・株式会社ナカタケ 様
・日本エコシステム株式会社 様


【感謝盾贈呈】
■専門委員会
○議事
- 『太陽光発電をめぐる政策動向』
[一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)様]
- 『太陽光パネルのリユース・リサイクルにおける現状と課題
~PVにおけるあるべきCEの姿~』
[一般社団法人太陽光パネルリユース・リサイクル協会 様]
- 『生成AIの活用についてご紹介
[浜田電気工業株式会社 様]



【事務局から】
2026年度総会にて2025年度の活動報告、2026年度の計画についてご説明をさせていただき、ご承認をいただきました。気持ちも新たに取り組んで参りますので引き続きよろしくお願いいたします。
さて、地域と共生しながら脱炭素化を加速していくための制度変更や、法規制などPV事業を取り巻く環境は大きく変わってきています。
特に「太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律」が今年5月29日に成立し、太陽光パネルのリサイクルの法制化が進んでいることから、今回の専門委員会では、JPEA様、太陽光パネルリユース・リサイクル協会様をお招きしPV事業を取り巻く現況、政策動向を踏まえた今後の展望、そしてパネルのリユース・リサイクルについて詳しくお話をいただきました。
また、近年「生成AI」が身近な存在になってきています。今回は濵田会長に、太陽光事業に関するテーマをキーワードに生成AIでつくったプレゼン資料や動画のご紹介をいただきました。ご参加者様もAIによる資料のレベルの高さに驚かされるとともに、AIを上手く取り入れて活かしていくことで広がる可能性に関心と興味をもたれたのではないでしょうか。
今後も会員様のお役に立てる重要なテーマに焦点を当てた情報の提供、会員様同士の交流の場となるよう取り組んで参りますので、会員の皆様からも採り上げてほしいテーマなど、ご意見をいただければと存じます。























































